テレビを消して無音の時間が心地よい。その理由は…

テレビを消して無音の時間が心地よい。その理由は…

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朝起きて朝食を作り、長男を見送ったらテレビを消す。

夜までテレビをつけないことが多いかな。

静かな時間が心地よい。落ち着く感じです。

長男はお笑いが好きで、芸人さんが出ている番組をよく見ます。リアルタイムでも見るし、録画も見ます。

家にいる間ずーっと見ています。

バラエティ番組は笑いを取る場面が多いですね。思わず「うふっ」と笑える場面もあるけど「どこが面白いの?」と思うときも。長男はゲラゲラ笑ってます。

笑いのツボがわからなくなったのかしらん。トシのせいかな。

料理番組とかお役立ち情報は好きだけど、情報多すぎて脳が悲鳴あげてます。

そっとしておいて欲しい

って。ちょいちょい思ってます。

あとはね。とうとう視力が落ちてきたから。メガネはかけるけど、家の中での生活は困ってなかった。

テレビはノーメガネでみてたのが、最近よく見えなくなった。

メガネすればいいじゃん!

そうなんだけど。本当に知りたいものはメガネかけます。でもメガネかけて見るほどでもないなぁと思ってテレビ消すことが多いかも。

テレビじゃなくてもスマホで調べられるし。今は「テレビじゃないと情報得られない」時代じゃないのよね。

もともとテレビって、私にとっては時計の役割もあって、番組と時間がリンクしてた。

番組終わると「出かける準備しなきゃ」とうごき出す。そんな役割もあったけど、今現在は家で仕事をしていることもあり、時計の役割はなくなった。

テレビを消すのは「始業」の意味合いもあるのかもね。オンとオフの切替。

今からわが家が仕事場になりますよ

という合図が加わりました。

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